2006-10-15-Sun テンプレートを変更しました。ハロウィン仕様です。10月まではこれでいきたいと思います。
さて、↓の独り言でつぶやいた通り、
映画「
きみに読む物語」の感想いきたいと思います。
おお!ノアという男性がアリーという女性に一目惚れします。
アリー可愛いーーーーーーvvvvそりゃあノアも一目惚れしますよコレは!可愛いv私も男なら惚れる!(聞いてないから!)
最初はノアの告白に乗り気じゃなかったアリーですが、いつの間にか二人は
バカップルに(笑)
ラブラブな二人なんですけど、やっぱり身分の違いから、別れることになってしまって。ちょっとここで泣きそうでした。
ちょっと私最近涙腺弱くて・・・!
数年経って、アリーには婚約者がいたんですけど、再びノアと出会ってノアとの道を選んだわけですよ・・!婚約者がちょっと不憫ですが・・!
このお話は、ある老人女性に読み聞かせていたんですよね。
読み聞かせていた老人男性がノアで、その物語を聞いていた老人女性はアリーだったのですよ・・!
おそらく、あの後アリーはすぐに忘れてしまう認知症になってしまい、ノアのことも、家族のことも忘れてしまったんですね。
それでも、ノアはアリーを変わらず愛していて、この物語を読み聞かせていたんですよね。
アリーは何度かノアや家族のことを思い出すんです。それでもすぐにまた忘れてしまう。
そんな姿のアリーをみて、ノアは涙を流すのですが、そのシーンでもうるっと・・!
ダメだ。ホント最近涙腺弱い・・・!
それに、ノアは心臓発作を起こした事があるそうで、ハラハラですよ・・!薬も飲んでましたし。
そして、ノアはアリーの病室へ訪れたのです。その時、アリーはノアの事を覚えていました。
2人は手を握り、愛を確かめ合いました。
そうして、ノアはアリーにこう言います。
「また会おう。」
2人は、そこで共に深い眠りについたのでした。
この
映画はここまでです。本当にじーんとするお話でした。
涙腺の弱い私は、最後で泣きました。本当に。
夫婦愛ですよね・・!感動です・・・!
私に文才があればもっと良く書けたんですが・・;
でも、この
映画は有名なので、ご覧になられた方も多いですよね!
まだご覧になっていない方はぜひ観てみて下さい。
感想はここまでです。なんというか今回のは感想というかあらすじというか・・・。
ゴニョゴニョでは、またー!